31 12 / 2011

技評の本ってそんなに良いの? “翻訳という形態の技術書の価値が無くなろうとしている。オライリーとて例外ではない。オラの功績はすさまじいものがあるし、足を向けて眠れないぐらいなのだが、・・・日本語の本は日本人が書けばいい。”